変形性膝関節症(膝の痛み)

変形性膝関節症(膝の痛み)

店では良くならない変形性膝関節症(膝の痛み)が、なぜ当院で改善できるのか?

その理由をお確かめ下さい。

変形性膝関節症(膝の痛み)は自然に治ることは決してありません。

きちんと専門家の治療を受けて時間をかけて改善していく必要があります。
変形性膝関節症(膝の痛み)は一生付き合っていくものでもあります。

このような悩みはありませんか?

・病院では「歳だから治らない」といわれたが何とかしたい!
・家事もしなければならないし、親の面倒も看ないといけない
・足を伸ばした状態で寝ていると痛みが出てきて安眠できない
・階段が辛く、外へ出るのが億劫である
・正座が数年来できない状態が続いている
・手術しかないと言われたが手術以外の方法で何とかしたい

他で良くならない理由

ひざ痛の原因に隠されていた真実とは?

あなたは、ひざの痛みの原因を誤解していませんか?

・骨が変形するから痛い
・軟骨がすり減るから痛い

膝の痛みには、この二つの常識が正しいとされ医療機関はもちろんのこと、世間一般にも広く浸透しています。

しかし、本当は骨は変形しても痛くないし、軟骨はすり減っても痛くありません。

実は、レントゲンから分かる情報はあくまで膝の現状が分かるのみで、骨の変形そのものが痛みの原因ではありません。

変形性膝関節症(膝の痛み)

偽の手術で膝の痛みが改善!

多くの医療機関では、膝の手術が痛みを改善させる有効な手段として実施されています。

しかし、この手術(関節鏡視下手術)が本当に有効なのか、一人の医師がその検証に乗り出しました。

その医師の名は、モーズリー博士。
膝痛の患者さんを三つのグループに分けて、

一つ目のグループは、これまで通り軟骨をきれいに削る手術を行いました。
二つ目のグループは、軟骨を削らず膝関節内の洗浄のみ行いました。
三つ目のグループは、皮膚を切るだけで関節内の手術はしませんでした。

それぞれのグループの患者さんたちは、どんな手術を受けたか知りません。
その後の追跡調査でどうなったかといいますと、全てのグループの改善率が同じでした。
これまでは、手術を施すことで痛みが改善されると思われていたのですが偽手術を行ったグループにも改善が見られたのです。関節内には何もしていないにもかかわらず。

なぜ、このような結果になったのでしょうか?

それは、手術という行為が最高のプラシーボ効果を生むからです。

手術で痛みが改善されると信じられていたものは、実は手術行為ではなく、自身の心がそうさせていたのです。

手術を受けた「安心感」が心の不安(痛み)を取り除いていたのです。相手が名医と呼ばれる先生ほどその効力は発揮されます。

では、心の状態のみで全ての痛みが改善するのかと言えばそんなことはないでしょう。

それでは、次は膝痛に隠されたもう一つの面を詳しく見ていきましょう。

レントゲンに写らないところに痛みの原因がある

膝痛は「骨の変形が原因」とされるのが一般的ですが、そもそも「なぜ、骨が変形してしまったのか?」

これについて、考えたことはありますか?骨は理由もなく変形することはありません。骨が変形するからにはそれ相当の負荷があったと考えられます。

となると、その負荷は骨や軟骨以外にも影響していると考えられませんか?

ひざの関節は、骨と軟骨だけで構成されているのではなく、筋肉や靭帯、滑膜なども大切な要素です。

これらの組織にも、同様の負荷が加わっていたらどうでしょうか?

骨が変形するほどの負荷なのだから、これらの組織にも影響しているはずです。

そうです。この負荷による影響こそが痛みの正体です。

つまり、筋肉をはじめとする軟部組織への負担が痛みの原因になっているのです。
では何故、骨の変形や軟骨のすり減りが痛みの原因にはならないのでしょうか?

それは、骨や軟骨には痛みを感じる神経が元々存在しないからです。

これは、髪の毛や爪と一緒で、痛みを感じる神経が無いのだから骨が変形しても軟骨が減っても痛くありません。

ですから、痛みの原因が骨や軟骨にあるというのは、見た目からそのように解釈しただけに過ぎず、生理学的には間違った解釈なのです。

したがって、あなたの膝の痛みが「骨や軟骨の変形によるもの」と診断されていたとしたら、レントゲンには写らない筋肉等のトラブルは見逃されている可能性が非常に高いと言えます。

また、ひざ関節痛の治療として、整形外科ではヒアルロン酸注射をすることがよくあります。

しかし、米国整形外科学会AAOSでは、ヒアルロン酸の関節内注射は推奨されていません。

当然ながら、コンドロイチン、グルコサミン等を含む健康食品に効果がないのは言うまでもありません。

膝の痛みにはこんな症状があります

変形性膝関節症(膝の痛み)

私たち人間の骨の数は約200個。 関節の数は約260個、ある説では300個とも言われています。 そのうち手足の関節だけで約140個。6割が手足に集中しています。 より複雑な動きを要求される部分では関節の数が多いのです。

その多くの関節のおかげで、私たちはさまざまな動きが出来るのですが、機械と同様、使用頻度が高い所には故障がつきものです。関節痛の中で、多いのが関節の老化とも言われる変形性関節症です。関節は、クッションとなる軟骨のおかげでスムーズに動くようにできています。その軟骨が年齢とともにもろくなり、欠け、すり減り、周囲に炎症を起こします。

 

変形性関節症が一番起こりやすいのは、「ひざ」です。ひざには立っている時、体重分の重さがかかっています。座ったり立ち上がったりするときにも、大きな力が加わります。さらに加齢によって足の筋肉が衰えると、ひざへの負荷がさらに大きくなるため、ひざ痛を起こす人が多いのです。

変形性膝関節症の痛みは、初めのころには湿布薬、塗り薬などで治まってしまいます。ところが関節の軟骨への負荷は相変わらず続きますので、「痛みが増す」「痛みの間隔が短くなる」等症状は少しずつ悪化していきます。やがて、立ったり座ったりの動作に支障が出て、歩くと痛むような状態になります。そうすると歩く機会が減り、筋肉がさらに衰え、症状も進むという悪循環に。

ひざに違和感を感じたら、早め早めの対処が大切です。

こんな人が変形性膝関節症になりやすい

変形性膝関節症は、老化が主な要因だと言われていますが、言い換えると「年齢の分だけひざを酷使した」「負荷のかかった状態で使い続けた」と言えます。次のような人はとくになりやすいので、注意してください。

運動不足の人
ひざ周囲の筋肉も衰えて、関節が固くなり、関節への負担が増えます。

O(オー)脚、X脚 の人
ひざが外側(内側)に曲がっていると、外側(内側)の軟骨がすり減りやすくなります

立っている時、片足に体重をかける人
両足均等に体重をかけて立つことがしんどい人は片方のひざに負担をかけていることになります。その際、ひざにまっすぐ体重をかけれていないので、一部分に大きな負荷がかかります。立ち仕事の方は特に注意が必要です

椅子に座った時、足を組む人
足を組む癖のある人は骨盤からゆがみが生じているので、立った時、歩く時にひざに偏った負荷がかかっています

床に座る時、横座りやアヒル座りをする人
上記同様、このような人は骨盤から捻じれが生じています。また、正座の際、足の裏を多く重ねている人も同様です。

変形性膝関節症に対する天下茶屋かきはら鍼灸整骨院の見解

先に述べたように、ひざの一部分への負荷の蓄積が軟骨を減らし、炎症、痛みを引き起こすので、出来るだけ負荷のかからない状態を維持することが必要です。しんそう療方は、ひざを人体という構造物で見た時の一番負荷のかからない位置にすることが出来ます。そうすれば、ひざに偏って掛かっていた負担が減り、ひざをスムーズに動かすことが出来るようになります。その上で、ウォーキング等で筋肉をアップさせることでさらに強いひざにすることが出来るのです。また、「ひざが痛くなったのは太っているからだ」とお医者さんに言われてダイエットをする方もおられますが、これには「?」です。実際、ひざの痛みで当院に来られる方のほとんどが、太ってはいないからです。お医者さんは太めの方にだけ、このフレーズを言うのでしょうね。

痛みが出てからでも、遅くはありませんが、すり減った軟骨は元には戻せません。だから、40代、50代の痛みのない時から予防の意味で当院オリジナルの整体を受けておくことを強くおすすめします。現在の医学をもってしてもこの変形性膝関節症は完治することは出来ていません。これが現実なのです。将来歩くこともままならなくならないように、今なすべきことをしましょう。

膝(ひざ)の水はすぐ消える

健康な人であっても、膝(ひざ)には関節液と呼ばれる水があり、極めて重要な役割を担っています。体重を支えている上下の骨が関節面でこすれて摩耗しないようにして関節の変形や老化を防ぎ、更に過激な運動をした時に加わる荷重に対して、関節腔内や軟骨内の水分を移動させることで関節面を潤滑にする機能を果たしているのです。

また、膝(ひざ)の軟骨には血管が通っていないので、軟骨の細胞に栄養分を補給し、造血細胞の働きを助け、膝(ひざ)の変形や老化を回復させる作用をしているのです。水が急に溜まった人は関節炎を起こしている状態なのです。これは水を多く出すことによって、関節腔内の圧力を高め、上下の骨がこれ以上こすれたり、激突したりするのを防ぎ、損傷を最小限に食い止めようとする一種の防御反応なのです。

「水が溜まった」からといって有無も言わず水を注射器で抜いてしまうと、栄養分の供給がストップしてそのたびに老化や変形が進み、骨が摩耗して一番体重の集中する内側の骨が出っ張ったように変形してくるのです。ですから、水を取ったり、薬で痛みを無理やり抑えたりした人ほど変形がひどくなっているのです。

水を取り続けると骨がもろくなって、わずかなことでまたすぐ腫れたり、痛んだり、そして昼も夜も痛みで悩まされ、最後には膝(ひざ)が曲がらない、歩くのが怖いといったひどい状態、歩行困難になってしまいます。

変形や老化を回復するのに必要な栄養分の供給源は、主に「関節液という水」なのです。

膝(ひざ)に溜まった水は慌てて取らなくても、ラバーパットや綿花などのクッション材を当て、しっかりした圧迫固定をしておけば、どんな膝(ひざ)の水も 3週間前後で消えてしまうものなのです。だから、膝(ひざ)の水は取らない方がいいのです。

治療のポイントはやはり負担度より安静度が上回る固定、水が溜まった場合は圧迫固定が最優先されなければならないのです。そしてこの方が後遺症も残さず、予後もいいのです。

変形性膝関節症・膝の痛みの原因

変形性膝関節症(膝の痛み)

膝(ひざ)の痛みで一番多いのが膝(ひざ)の内側に出る痛み『変形性膝関節症』と呼ばれる症名ですが、太り気味の女性に多く現れます。歩き始めや立ち上がる時、階段を降りる時、次の動作に移る時、正座をする時などに痛みを感じることから始まり、次第に痛みが強くなって慢性的な症状へと進行していきます。この痛みは中高年に起こる膝(ひざ)の痛みの90%を占めているので、説明しておきましょう。

男女の比率は1対20位で女性に多く現れていますが、この理由は重力の影響が関係しています。男女とも平等に重力の影響を受けているわけですが、女性の方の筋力が弱いため、重力の影響である2つの有害なストレス『過剰な衝撃波とねじれ波』、つまり破壊力を多く受けてしまうのです。

外反母趾もこれと同じ理由で女性に多く現われ、外反母趾の場合は地面と近い距離にあるので、「過剰な衝撃とねじれ」の破壊力の影響がより大きくなり、1対50位の割合で女性に多く現われているのです。

これらの差を現代医学はホルモンの低下、骨そしょう症、栄養のアンバランスが主な原因と説明していますが、これは誤解があります。このように書くと、かなりのおしかりがあると思いますが、事実なので書かざるを得ません。

本当の原因とは?

第一の原因を順序立てて説明します。姿勢の3軸の歪みが長い間続くとそれをカバーしようとし、足裏が歪み「外反母趾」や「指上げ足(浮き指)」になります。その際に発生する『過剰な衝撃とねじれ』という2つの有害なストレス(破壊力)や、重力の永続的な影響により膝関節が変形してきます。

特に外反母趾や指上げ足(浮き指)での歩行は、歩行時に足先が外方向へ流れてしまう「ねじれ歩行」となり、テコの原理でO脚を発生させ、体重を膝(ひざ)の内側へ集中させてしまいます。更に、このような不安定な足裏はクッション作用が著しく衰えているため、過剰な衝撃を膝(ひざ)に繰り返し伝えてしまい、この内側部分をより破壊させ次第に変形と痛みが起こってしまうのです。

その証拠に『変形性膝関節症』を起こす95%以上の人に外反母趾や指上げ足(浮き指)が見られます。これらの不安定な足裏は、指が踏ん張れていないため重心がかかとに片寄り、指の付け根とかかとだけを使った不安定な2点歩行をしているのです。

また、ジョギングをして膝(ひざ)が痛くなる人とならない人の差は、重力の影響の中で最も大きい『過剰な衝撃とねじれ』の破壊力を多く受け過ぎてしまったかどうかの差にあります。つまり、有害なストレス(破壊力)の源は、足裏の歪みとなる「外反母趾」や「指上げ足(浮き指)」によるものだったのです。そして、足裏の歪みが私たちの体にこれほど大きな影響を及ぼしているにも関わらず、それに気付いていない人があまりにも多すぎるのです。

階段の上り下りの痛み

90%の変形が潜在的に溜まってしまうのは不安定な足裏が原因です。足裏が不安定だと『過剰な衝撃とねじれ』、つまり地震で例えると『縦揺れと横揺れ』の破壊力が繰り返し膝(ひざ)に伝わってしまうのです。

特に、かかとからの強力な突き上げ(ヒールストライク)と自分の体重が膝(ひざ)の関節面で衝突を繰り返すことにより軟骨が破壊されていき、次第に変形してくるのです。変形した軟骨がギザギザになっているため、急な変化に対応できず、『ふいに立ち上がった時』や『歩き始め』『階段の上り下り』にズキンとした痛みが走るなど、次の動作に移る時痛むのです。

また特に、階段を降りる時もズキンとして「膝(ひざ)がガクン」と落ちそうになることがありますが、これは体重による負担が急に集中したためで、ギザギザの軟骨が周りの神経を刺激した結果なのです。瞬間的な痛みに対して安全本能が働き、その患部を守ろうとしてガクンと落ちるのです。つまり、人間は急激な痛みまたは瞬間的な痛みに対して、横になって重力の負担をかわそうとする防御反応が働くのです。

これは、既に変形が90%溜まっている証拠です。このような症状が出たら早めにサラシ包帯や専用サポーターなどで3週間程固定しておきましょう。また、電車の中や台所で立っている時、膝(ひざ)を伸ばし切らず、少し曲げ加減にして立つことも大切です。膝(ひざ)を伸ばしきって立つと、全体重を骨で支えることになり関節に一層負担をかけてしまいます。逆に、膝(ひざ)を曲げ加減で立つと、体を支えるための筋肉も発達し関節への負担を防ぐことができるのです。

そして、このような症状が出る人と、出ない人の差はやはり足裏が不安定になっているかどうかの違いです。同時に、重力の影響である『過剰な衝撃とねじれ』の破壊力を多く蓄積させてしまったかどうかの差でもあります。

実はこの障害を起こす人のほとんどに『外反母趾』や『指上げ足(浮き指)』が見られるのです。この事実からも分かるように、膝(ひざ)の痛みは3軸の歪みによる足裏の不安定「外反母趾」や「指上げ足(浮き指)」が本当の原因であり、隠れていた真の原因だったのです。

当院での改善法

変形性膝関節症(膝の痛み)

これだけやっておけば大丈夫ということは、人の体においては多くはないのです。それだけに私どもが行っていく改善方法の第一歩は、あなたの生活環境や過去のケガ・病歴・スポーツ歴・仕事環境・交通事故歴など、今の身体を作っている歴史を把握させて頂くことから始まります。

次に、疾病形成因子という、本来あなたの持っている治そうとする力、自然治癒力を妨げている力を取り除いていくことを一緒に考えていきます。これは、ご自分で気がつきそうで動作の意味や体に与える影響を、人間工学など、動作解析に基づき考えていく必要があるため非常に重要な意味があります。
また、すべて一度に覚えることや変えていくことはとても難しいです。なぜなら、あなたが長年当たり前としてやってきたこと・考えてこと・取り組んできたこと・良かれと思って続けていたことであるからです。ですので、これは慎重に出来るところ、やれるところからひとつずつ取り組んで頂きやすいカタチで提案していきます。

膝関節痛に対しての直接的アプローチ

狭くなった膝関節内に痛みが出ていると判断されれば根本的な歪み改善を考え、アプローチ。これは、膝関節全体の連動した捻じれや縦の動き・横の動きが出るようにしていきます。そのために必要なことは、脊柱(背骨全体のこと)全体が一体となって大きく動くために土台となる骨盤(特に仙骨)の動きや傾きが重要です。

この動きの改善のためには、ズレや歪みを見るのではなく、関節している部分の滑動状態を改善していきます。これを潤滑させるといいますが、この潤滑状態が作られた上で、防御反応として固くなってしまった股関節周囲の筋肉や、それらを機能的につなぐ、筋連帯・筋膜といった部分にも動きの制限に繋がっているのであればそれらを解除していきます。時間経過が経つほどに、おしりまわりの筋組織や椎体にある軟骨などの柔らかい組織は変性といって元の状態とは違った組織変化を起こし、回復まで時間がかかります。

組織再生のために、その働きが必要とされるとカタチも修復されるという生物全体の生の法則:要不要の法則にしたがい、『機能(はたらき)を要請(使うからそれに必要な状態を呼び起こす)する』目的で栄養面のアドバイスや、身体を作るもととなる必要な生理的で安全な運動を行っていきます。

また、これらは、アドバイスの中に組み込まれているため、来ていただいている時に行うものもあれば、ご自身で取り組んでもらうものまで合わせると、100種類以上のバリエーションがあります。それらを補助的に行いつつも、実際の施術中心に体力や変化量・ほか症状との兼ね合いに合わせた必要量に応じて選んでいく、オーダーメイド的施術を行います。

ひとりひとりに合わせて、やり過ぎず、足りなくないよう良く良くお話しを聞き、体の状態を重力変化から見つけていくので、

・整形外科や整体に通ったが中々症状が改善しない
・いつまでかかるか分からないし、よくなる気がしないから諦めている
・年齢的な部分も大きいから、仕方ないものと思っている

こんなふうに思われていても、お一人お一人をあなたの『歴史』から今を探り、施術し、悪くする要素を排除していくので、今より良くなって、仕事や家事でバリバリ動ける姿をみんなに見せて、自慢してやりたいと思えるのなら、是非一度、いらしてください。誰でも本気になればきっと改善できます。

今度はあなたの番です!
あなたにお会いできる日を楽しみに待っています!